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色気ゼロまっしぐら!くびれがなくなるNG習慣5つ [美容]

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【くびれ・ダイエット/モデルプレス】お腹周りがキュッと引き締まっていて、色気を漂わせる「くびれ」。メリハリボディになりたいと憧れる人はたくさんいますよね。でも生活の仕方次第では遠のいてしまうこともありますよ。今回はくびれがなくなるNG習慣をご紹介します。

◆起きてすぐに冷たいものを飲む

暑い夏の季節、朝起きた時に喉がかなり乾いていると冷たい水を一気に飲みたくなります。しかし、起き抜けに冷たい水を飲むと、太りやすくなるので注意が必要です。

冷たい水は体に負担がかかりやすく、胃腸を痛める原因につながります。また、細胞の中に水分が取り入れられず、排出されやすくなるため体が乾いたままになってしまうのです。

さらに、水の冷たさが血管を収縮させ、代謝機能を低下させるため、脂肪が燃えにくくなってしまいますよ。

常温、もしくは白湯を飲んで一日をスタートさせましょう。

◆楽な服を着る

楽だからという理由でウエスト部分がゴムで出来た服や、緩めシルエットのものばかりを着ていませんか?

体型カバーには役立ちますが、ダイエットからは遠ざかってしまいますよ。

服装で気が緩むと、体型も同じように緩んでしまいがち。くびれどころかぽっちゃり体型になってしまうかもしれません。

自分の体型に合ったファッションをするのも一つの方法。くびれを作りたいという意識が芽生え、ダイエットに真剣に取り組めるようになりますよ。



◆長時間同じ姿勢でいる

仕事や勉強で毎日イスに座っている人も多いですよね。しかし、長時間同じ姿勢のままでいると、体が固まり猫背を作る原因に繋がってしまいます。

また、お腹の筋肉も使わなくなってしまうことからさらに体が緩み、ぽっこりお腹を作りやすくなりますよ。

長時間同じ姿勢で居続けるのではなく、適宜ストレッチをしたり、お腹に力を入れたりして、体を動かすようにしていきましょう。



◆足が開きっぱなし

座っているといつの間にか足が開いている経験はありませんか?何気なくしている習慣ではありますが、膝を開いて座ると骨盤が開きやすくなってしまいます。

代謝の悪化や便秘、むくみなどくびれから遠ざかるような症状に陥りやすくなるため、対策が必要になってきます。

何気ない習慣ですが、ぴったり閉じるだけでも太ももの内転筋を鍛えることができ、ぽっこりお腹の予防と美脚作りに効果がありますよ。

◆炭水化物ばかり食べる

炭水化物は糖質が高く体のエネルギー源になりますが、糖質が高いため食べすぎてしまうと糖質から脂肪へとチェンジし、体に溜め込みやすくなります。

さらに、糖質はお腹に脂肪をつきやすくするため注意が必要。

白米を玄米やもち麦といった穀物に変えたり、ツルツルと食べやすい麺類を控えたりしてみてくださいね。

ただし、炭水化物カットは体にかかる負担が大きくなるためNG。体調不良だけでなくリバウンドしやすくなるので十分に注意してくださいね。

いかがでしたか?

今回はくびれがなくなるNG習慣をご紹介しました。

何気ない生活習慣でもくびれが遠ざかってしまうなんて驚きですよね。

ぜひ参考にして、今年こそくびれを作っていきましょう。

引用:モデルプレス


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